先週、かみさんが義母と一緒に六本木ヒルズに遊びに行った際に、義母さまがお土産として買ってくれたチョコレートを食べてみました。Jean-Paul-Hevin(ジャン=ポール エヴァン)という外来のチョコレート屋です。ヒルズ族の食べ物なので高価で美味しいと期待していましたが、値段も味もどちらも裏切らない内容でした。
お味の方は、チョコレートの定義が変わるほどの絶品です。というか、普段食べているお菓子のチョコとは別の食べ物ですね。外見は普通のチョコのようですが、一粒一粒が違う味でいろいろな食材の食べ物を食べている感じでした。で、値段もこの大きさで2千円程度ということですから、8粒入りということで、一粒が普通のケーキと変わらないお値段な訳です。
お土産以外では食べることもないだろうと思い、ブラックのコーヒーと特別に仕立てて、味わって食べさせていただきました。次回、食べる機会があるのでしょうか!?
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