物凄い夕立がありましたが、そのあとになんと富士山が自宅から見えました!富士が自宅から見えたのは、GW最終日以来のことです。次に見れるのは正月かと思っていたので、うれしい限りです。
» 続きを読む秋も深まる今日のこの頃ですが、雲の方も秋の不安定な空模様を反映してか、色々な雲が見られました。夕暮れ時に買い物途中で見たこの雲は、一見竜巻でも発生したのかと思わせるくらいの異様な迫力がありました。
» 続きを読む久しぶりに飛行機雲を見ました。というか、駅までの散歩中に物凄い轟音と共にジェット機が飛びまわっていました。どうやら入間の航空祭のようです。写真に納めることはできませんでしたが、直近をこれまたほとんど車間距離!が無い状態の編隊が飛び去って行きました。見事というしかありません。
» 続きを読む夕方も近い時間帯の空模様です。うろこ雲の一種でしょうか。雲の大きさの大小なのでしょうが、奥行きを感じて空が大きく見えました。
連休も最後の夕方に散歩した時の空模様です。陽も沈みそうな時間帯ですが、雲の上はまだまだ明るいのだろうなと想像させる感じですね。しかし、自然の造形なのに何でこんなに粒揃いの雲ができるのか不思議です。
夕方に細長い雲が出ていました。写真では分かりにくいのですが、実際には随分とくっきり浮かんでいたのが印象的です。綺麗というよりかは少々、不気味なイメージを持たなくもない感じですが、いわゆる地震雲というのは半信半疑ですが、理論的にはありえるようです。先日に中越沖地震が起きたばかりですが、ネット上にもその時の地震雲の目撃が沢山、アップされていますね(ここのサイトなど)。
毎日、空を眺めるほどの心の余裕?はない生活でしたが、動機が不純ですが地震雲などにも興味を覚えつつ、雲を眺めてみようかと思います。それでも地震雲は眺めて心が和む感じはしませんが。。。
昨日、出かける時に撮った雲の写真です。雲というと「空の名前」(夜空版の「宙の名前」もあります)というA5の小さい雲の写真集を持っているのですが、この本で見比べてみると「羊雲(高積雲の1種)」に近い感じです(見ようによってはうろこ雲にも見えますが)。あまり空も眺める余裕がありませんが、快晴の雲も夜空の星もたまに眺めるとよいものです。ちなみにこの「空の名前」と「宙の名前」の出版社が自分が持っている版は光琳社出版で、最近の版は角川書店であったためどうしたのかと思っていたら、とっくの昔に倒産してしまっていたようです。他にも「色々な色」などという素敵な写真集を出していたのですが、残念です。今後もこの手の企画の写真集を出してくれるのでしょうか。写真集としては小さくて構成も素晴らしいと思うのですが、売れなかった?のでしょうか。今後も手軽で素敵な写真集の出版を望みたいところです。
三日月と宵の明星をデジカメで撮影してみました。宵の明星とは言うまでもなく金星の別名のことです。明けの明星ともいって、明け方にも見えるそうですが、ここ数年は明け方に空を見上げる機会は皆無です。
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